本協会について

一般社団法人日本ホームヘルスコーチ協会とは

持続可能な健幸・運動支援で社会に貢献するため、​健幸・運動プログラム・ツールの開発、指導者(ホームヘルスコーチ)の育成・支援・普及活動などを行う協会です。

Philosophy

「持続可能な健幸支援を」

人々の健幸のためプログラム・ツールの研究・開発、ホームヘルスコーチの育成・支援・普及活動を行ない、持続可能な健幸・運動支援を通じて健幸で豊かな社会づくりに貢献します。

主な活動

  • 持続可能な運動や生活習慣に関する調査、研究及びプログラムの開発

  • 関連団体・企業との共同研究、ホームヘルスコーチ育成・普及のためのパートナーシップ提携

  • ツール・プログラム開発のための共同研究の促進及び円滑な研究活動のための支援

  • ホームヘルスコーチの教育・認定・支援・普及事業

  • ​健幸のための啓蒙活動や講習会の開催

石井 直方

東京大学大学院 総合文化研究科 教授

すべての人々の健康寿命を延伸し、真の健幸長寿社会を実現するためには、在宅のもとでも適切な運動を行うことができるような仕組みが必要になります。

そのためのツール・技術の研究開発と運動指導者の育成を目指し、これまでの研究経験を活かしつつ努力する所存です。

​理事長 ごあいさつ

理事長 ご挨拶

すべての人々の健康寿命を延伸し、真の健幸長寿社会を実現するためには、在宅のもとでも適切な運動を行うことができるような仕組みが必要になります。

そのためのツール・技術の研究開発と運動指導者の育成を目指し、これまでの研究経験を活かしつつ努力する所存です。

石井 直方

大学院総合文化研究科 教授

■ 専門分野:筋生理・生化学 

■ 総合文化研究科・駒場キャンパス

顧問・役員・事務局一覧

中澤 公孝

東京大学大学院総合文化研究科 教授

田中 喜代次

筑波大学 体育系 名誉教授

健康、未病(非治療)、未病(要治療)、病気(要治療)、病気(従病=受容)、病気でも元気長寿でenjoy sportsといったライフステージを提唱しております。本協会の活動は、国民の元気長寿、健幸華齢(successful aging)の一端をサポートするものです。

水上 勝義

筑波大学大学院人間総合科学研究科 教授

超高齢社会の日本において、メンタルヘルス、ストレスマネジメント、ヘルスプロモーション、認知機能やフレイルなどの課題の解決と健康的な社会の実現をめざしています。皆さんと一緒に活動することを楽しみにしています。

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土屋 裕睦

大阪体育大学 教授

スポーツ心理学が専門でアスリートやコーチに対するカウンセリングやメンタルトレーニング指導を実践しています。そこでの体験を生かして、カウンセリングマインドを持ったグッドコーチの育成にチャレンジしていきたいと考えています。よろしくお願いいたします。

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杉田 正明

日本体育大学 体育学部 体育学科 教授

 素晴らしい先生方と一緒に、最新のスポーツサイエンスのエビデンスに基づくトレーニングプログラム開発や提供等を通して社会に貢献できればと思っています。多くの運動・スポーツ関係者の参画を期待しております。

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崔 元哲

株式会社YKC  代表取締役

健康増進・運動の習慣化にはサポーターの役割が大事だと思っています。大切なひとの健康と幸せを継続的にサポートするのがホームヘルスコーチの使命です。アスリートのコーチのように健幸においてのコーチになり、これから新しい文化づくりに挑戦したい方、是非一緒に活動しましょう。

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筒井 香

株式会社BorderLeSS 代表取締役

日本スポーツ心理学会認定

スポーツメンタルトレーニング指導士

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矢澤 陽介

一宮法律事務所 代表

古賀 祐子

FunEat株式会社 代表取締役

山田 直樹

志縁経営司法書士事務所 代表

鈴木 駿

株式会社Smart Lab 代表取締役

一般社団法人 日本ホームヘルスコーチ協会

〒102-0076 東京都千代田区五番町12-4-402 (株式会社YKC内)

info@jhhca.org    TEL 03-3239-8431

© 2019 Japan Home Health Coach Association.

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